たけはら町並み保存地区/製塩や酒造で栄えた「安芸の小京都」趣き深い町並みが残るマッサンの故郷

名称 たけはら町並み保存地区
TEL 0846-22-7745
場所 広島県竹原市本町三丁目 ほか
開催期間 下記URL参照
営業時間 下記URL参照
定休日 下記URL参照
URL https://www.takeharakankou.jp/spot/4305

※2020年8月11日現在の情報です。

スタッフの訪問日誌

こんにちは!
家住楽気(やすらぎ)の酒井です。

さて、本日は2014年9月29日から2015年3月28日まで放送されたNHKの連続テレビ小説第91シリーズ「マッサン」の主人公のモデルとなった竹鶴政孝氏の故郷として知られ、また国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された「安芸の小京都」広島県竹原市にある「たけはら町並み保存地区」のご紹介です!


こちらが竹鶴政孝氏とその妻のリタ(生名はジェシー・ロバータ・カウン)の像。
「日本のウイスキーの父」といわれる氏がニッカウヰスキーの創業者であることは有名なお話ですね!


さて、そんな竹鶴政孝氏の故郷、たけはら町並み保存地区はこんな感じです。
今回は実際に散策して感じた安芸の小京都と呼ばれるしっとりとした町並みの風情とかつて栄華を誇った港町の雰囲気をお伝えしたいと思います!

ちなみに「竹原市」は、古くは京都下鴨神社の荘園として栄え、その後戦国時代には竹原小早川氏、江戸時代には広島藩浅野家の領地として発展し江戸時代の後期には製塩業や酒造業で繁栄した町です。
国の「重要伝統的建造物群保存地区」に指定されたここ「たけはら町並み保存地区」は、現在においても、かつての栄華を色濃く残す屋敷や由緒ある寺社の町並みが保存されており、そんな貴重な町並みは今でも時代劇などのロケ地として利用されています。

そんな数あるお屋敷の中からまず最初にご紹介したいのがこちら!


竹鶴政孝氏の実家である竹鶴酒造(小笹屋・酒の資料館)です!
長い年月を経て色褪せた土壁や瓦が歴史を感じさせてますね。幾つもの棟に分かれた大きなお屋敷は、まさに酒蔵って感じです!

ちなみに、こちらの竹鶴酒造さん、もちろん現役で営業されています!
竹鶴酒造で醸造される日本酒「竹鶴」は安芸の小京都竹原の個性派銘酒として親しまれています!
竹鶴酒造さんの詳細はコチラ。

次にご覧いただきたいのはこちら!


こちらは「たけはら町並み保存地区」のメインストリート「本町通り」近くで撮影した写真です。

が、

なにかお気づきになりませんか?

そうなんです!
実はこの界隈には、一般的な町並みには日常的にあるはずの電柱&電線がないんです!
そのため、ヨーロッパの町並みのように建物の並びが綺麗に映えるんですね!

そして、この電柱&電線がないことが時代劇のロケ地としても人気の理由のひとつなんだそうです!

そんな江戸時代の情緒が薫る町並みにおいて、竹原最古の町家と言われるのがこちら「吉井家住宅」です!


江戸時代に製塩や酒造りで栄えた竹原市において、吉井家は屋号を「米屋」と称し、製塩をはじめとして金融や回船などの多角経営で竹原一の商家として成功したそうです。
そのため、広島藩主が竹原を訪れた際に宿泊する宿にも指定されたため、藩主専用の門や座敷などがあるのが特徴なんだとか。
ちなみに、この吉井家住宅、2011年に竹原市が所有者から建物と土地の寄付を受け、2014年度から3年がかりで初の大規模調査を実施したそうです。
それまでは、吉井家について竹原市史にまとめられていたそうなのですが、建物やその歴史は詳しく分かっていませんでした。

今回、古文書や棟札、科学的な年代測定などの調査から、建物の創建は1690~1696年の可能性があり、約200年間に少なくとも5回の増改築がされたことが分かったそうです。
また、1600年代に建てられた町家としては全国的にも珍しい構造をしていることも、この調査で明らかになったそうです。

ただ、残念ながら現時点では内部は非公開でした。。。
でも、外観だけでも重厚感があり、歴史を感じさせるとても雰囲気のある一見の価値のある町屋でした!

ちょっと余談ですが、こちらはその「吉井家住宅」に設置されていた防火用水の桶です。


雨水を溜めて消防用水として利用するんですね。
当時からの知恵かどうかはわかりませんが、自然を上手く利用する発送がとても印象的でした!

次はこちら、「初代郵便局跡」です!


この「初代郵便局跡」は、竹原で最初の郵便局だった建物です。
今の郵便局の姿からは全く思いつかない、入母屋造の純和風建築で、何かの問屋さんのようないでたち。


建物の前には、明治の初めに設置された郵便ポストがあります。驚くべきはなんとこの郵便ポスト、今も現役で集配が行われているんだそうです!

ところで、なんでこの郵便ポストは黒色なのでしょうか?

ということで、
ここでちょっと蘊蓄!

日本で初めて郵便ポストが設置されたのは1871年。当時は鉄製ではなく木製でした。
東京、京都、大阪とその3都市を結ぶ街道にのみに設置され、この当時は「書状集箱」「集信箱」等と呼ばれていました。
なので、ポストではなく「書状集箱」で正解というわけですね。
そして翌年1872年には、この「書状集箱」、俗に言う「黒ポスト」が全国に普及していきます。
つまりポストはもともとは黒かったってことなんですね!

そんな黒ポスト、約30年間使用されていましたが、1901年からは現在のように赤色のポストへ変わっていきます。

が、

その理由が何とも。。。トホホな感じです。。。

理由その1
当時、郵便ポストは「郵便箱」と書かれて、公衆便所は「垂便箱」と書かれていたところ、夜中に酔っ払った人が公衆便所と見間違えて郵便ポストに用を足してしまうという事故が頻発したため。
理由その2
そもそも黒い郵便ポストは夜に見えにくいので、イギリスで採用していた赤色の郵便ポストを採用することになったため。

理由その2はまあごもっともな感じですが、理由その1には何ともトホホな感じですね。。。
郵便ポストの歴史についてはこちら。

続いては、和の町並みに溶け込む洋館「竹原市歴史民俗資料館」のご紹介です!


「竹原市歴史民俗資料館」は、図書館として昭和初期に建てられ、現在は竹原の製塩の歴史資料を中心に展示した資料館として使用されていて、館内には、当時赤穂の塩とともに名を馳せ、町に繁栄をもたらした製塩業の歴史や資料などが展示されています!


昭和の初期に図書館として建てられたレトロモダンな洋風建築である「竹原市歴史民俗資料館」は、
もともとは江戸時代中期の儒学者、塩谷道碩の旧宅跡で、大阪生まれで江戸時代後期の歴史家、思想家、漢詩人、文人である頼山陽の叔父、春風がその志を受け継いで学問所にしていたところだったそうです。

そんな「竹原市歴史民俗資料館」の中庭にあるのがこちら!


憧憬の広場と銘打たれており、その下には竹鶴政孝&リタ像と書かれてあります。

冒頭でご紹介した竹鶴政孝とリタの銅像は、まさにここに建てられています!


「日本人に本物のウイスキーを飲んでもらいたい。」
その思いを胸に1979年8月29日、85歳で亡くなるまで「日本のウイスキーの父」と言われウイスキー一筋に生きた人生がこうして称えられているようですね!
ちなみに、竹鶴政孝氏のお墓は、妻のリタと共に長らく氏がウイスキーを製造をしてきた北海道余市町に埋葬されているそうです。
竹鶴政孝氏の詳細についてはこちら

そして、たけはら町並み保存地区の中でもほぼ北の端に位置するのがこちら!


本通りのまさに道の真ん中にポツンと建つこちらが「胡堂(えびすどう)」。
ここは同じ広島県尾道市出身で惜しまれながら2020年4月に亡くなられた日本の映画監督大林宣彦氏の映画『時をかける少女』のロケ地としてお馴染みのスポットです!
また、上市、下市と呼ばれていたこの地区において、胡堂は上市の商業の守り神として祭られており、毎年10月に行われる商業の繁栄を願った祭礼は、今も町の行事として欠かせないものとなっているそうです。

ところで、製塩業や酒造業で繁栄した町としてご紹介した竹原の町ですが、町並みを散策するとよくこのようなものを見かけます。


そうです!御覧の通り竹細工です!
実は、ここ竹原市は、竹細工の町としても有名なんです!
なんでもそのきっかけは、昭和56年竹原高等職業訓練校で、竹原の竹を活かした竹工芸科を日本で初めて設けたことだったそうな。


こちらの「竹楽」さんは、そんな竹細工を扱うお店。
こちらのお屋敷も歴史が古く、江戸末期の文政~安政期(1827~1856)に町年寄りであった菅超右衛門の家と伝えられているそうです。

ちなみにこの町屋の特徴は母屋の屋根が3段であること。
江戸末期頃の建物は本瓦葺、片側入母屋(ねずみ漆喰壁)、母屋の北側に間口3間奥行き6間の本瓦葺妻入の土蔵で構成されていて、
土蔵の下部はナマコ壁、庇のある鉄格子の小窓、母屋の南側に瓦葺白壁の塀が続く大型町屋の格調を高めた建物が現在の「竹楽」さんなんだそうです!

ちょっと話がそれましたが、竹細工。
竹細工です!

こちらは竹原市竹工芸振興協会の会員で運営されている「まちなみ竹工房」です!


伝統的建物群保存地区にある古い土蔵を改装した「まちなみ竹工房」の外観!
言われてみれば、確かに蔵っぽい雰囲気がありますね!


中に入ればこの通り!
土蔵らしく天井が高く、外からの眩しい日差しが届かず涼しげな感じです!


もちろん店内には竹原の特産品である竹工芸品が御覧の通りところ狭しと展示販売されています!
こちらの竹かごや置物などの竹工芸品は「まちなみ竹工房」におられる職人さんがを制作、展示、販売されています。

また、ご希望の方には、「まちなみ竹工房」の職人さんの丁寧な指導のもと、竹かごや竹とんぼなど竹細工を制作する「竹細工体験」が可能なんです!
ちなみにこの竹細工体験は、なんと予約なしでOK!
40分~1時間程度で完成するそうなので、旅の思い出には持って来いですね!
まちなみ竹工房の詳細はこちら

なんて、かく言う私は、横着しまして。。。
出来合いのこちらを購入させていただきました!!


なんと風車の部分がハート形の何とも可愛らしい風車!

ところで、
本当はこちらの風車、偶然購入しようと思ったものではないんです。

実は!
この「ハート型の風車」は、国民的アイドルグループの嵐の松潤こと松本潤さんがCMのカットの中で手にしていたものの色違いのサイズ違いだったんです!
そうなんです!
実はここ竹原市の「たけはら町並み保存地区」、嵐が出演しているJAL先得シリーズの最新CM『幸せのハート』篇(2019年5月31日から放送)のロケ地だったんです!

この通り!

その他にもCMのタイトルにもなっている『幸せのハート』がこちら!


竹鶴酒造さんの真向かいの松阪邸の外壁にあるこの『幸せのハート』は「竹原格子」と言います。
「竹原格子」は、格子の装飾が家ごとに異なり粋な工夫が施されているとのこと。
切り絵のような羽目板や、模様付きの横格子などその意匠は一軒ごとに違う場合もあれば一軒の中でも違う場合があるそうです。
今回のハート形は、嵐のCMで特に注目されるようになりましたが、ハート形以外にも日本の伝統的な建築技術である美しい格子をご堪能されるのもいいかも知れませんね!

そんなハート形の格子のあるお屋敷がこちら!
重要文化財の松阪家住宅です!


「松阪家」は、塩田経営、廻船業、醸造業等を営んでいた豪商のお屋敷で、たけはら町並み保存地区の中でも代表的な商家の一つです。
その造りは豪商の屋敷に相応しい豪華なもので、入母屋造り、平入り、間口七間のつし二階の主屋の裏側に、平行にもう一棟、本瓦葺の建物とその二棟を直角の角屋でつないだ、表屋造りとなっています。

そして、特にご注目いただきたいのがこちらの大屋根の部分。


「反り」と「起り」の両方をもった波うつような独特の大屋根「反り起り屋根」です!
結構なお屋敷で「起り屋根」は見かけることはありますが、その両方とはまさに脱帽です!
重要文化財の松阪家住宅の詳細はこちら

続いては、屋敷内を見学させていただいたところをご紹介!


賴惟清旧宅(「らいただすがきゅうたく」と読みます。)です!
重層屋根、入母屋造、本瓦葺きの母屋と道路に接する離れ座敷で構成された商家であり、賴山陽(らいさんよう)の祖父・惟清が紺屋を営んでいた家で賴一門の発祥の地になります。

ご覧の通りこちらも県の史跡として指定される重要な文化財なんですね。


詳しい説明はこちらの看板に任せるとして、
こういった重文に触れるといつも日常的に触れる古民家も貴重な文化財の一つだってことを改めて認識させられます。

気が引き締まったところで、中へと参りましょう!


奥まで伸びる広い土間。
梁にしろ柱にしろ一本一本が太く立派なのがここだけでもよくわかります!


荒々しく手斧で削られた鉄砲梁。
現代にはない当時の建築技術の高さを感じさせられます!


絵柄のない襖に装飾のない畳縁。
シンプルで清潔感が漂う良いお部屋です!


紺屋のお店として利用されていたのではないかと言う8帖間の和室。
土壁の荒々しさが際立つ時代を感じさせますね。
ちなみに紺屋(こうや/こんや)とは江戸時代に染め物屋をさした言葉だそうです。


中庭には大小の井戸があり何とも涼し気。
井戸の蓋が竹細工なのも竹の町竹原らしくて印象的でした!

江戸時代の商家の特徴でもある極めて厚い塗り込めなど、されっと見れて見どころもある古民家でした!

で、

再び南下して次なる目的地に向かう途中こんなものを発見。
「竹原市歴史民俗資料館」の北側にそれはありました。


「地割」は「じわり」と読むそうです。
何となく想像の範疇ではありましたが、これは土地を区分するため境界線に掘られた溝なんだそうです。

ちなみに、この地割は江戸の期頃からそのままだとか。
江戸時代の竹原の地割を描いた1718年の惣絵図に記されている道路の長さと現在残っている道路の長さが一致することから、少なくとも道路はこの時から全く動いていないということだそうです。
むしろそっちの方が驚きですね!

そして、たけはら町並み保存地区の中でもほぼ南の端に位置するのがこちら!
「旧笠井邸」です!


こちらの「旧笠井邸」は、「浜主」と呼ばれた塩田経営者の邸宅として建造されました。
建物は無料公開されていますので、どなたさまでも気軽に見学が可能です!

ちなみに、この「旧笠井邸」が建てられたのは明治5年なので1872年ということになります。
なので築148年ほどになるのですが、入り口におられたボランティアと思われる方のお話では、この界隈ではまだ新しい家に入るそうです。
そう聞くと、ここ「たけはら町並み保存地区」にある町並みがいかに歴史的に貴重なものかと思い知らされますね!

早速玄関からお邪魔すると、確かに今までとは少し違うようにも感じます。


無垢板がいい塩梅で照っていていい感じです!
乾燥して少し反っていますが、肌触りがよく足の裏が気持ち良いです!


奥の和室には床の間や書院があり、年季が入っていながらもかなり現代に近い雰囲気が感じられます。


二階では屋根裏の豪快な小屋組みが拝見できます!
何かの展示に利用されているようで、作品があちこちに展示されていました。
そんなことができるくらい広い空間が二階に広がっていました!


重厚な屋根を支えるにふさわしい極太の梁!
今の建築に物足りない方はぜひ一度ご覧ください!

そんな旧家、名家が目白押しの「たけはら町並み保存地区」。
地域の活性化にこんな方々も一役買っているようです!


宿泊施設の「NIPPONIA HOTEL 竹原 製塩町」
株式会社RippleがJR西日本とバリューマネジメント株式会社と連携し、築100年以上の古⺠家3棟を改修した町屋のお宿。
『客室は、元料亭や蔵などお部屋によって趣が異なり、日本家屋特有の温かみを感じていただけます。また、全室檜風呂が完備されており、檜の香りで心も体も癒されます!
当時の情緒と気品に満ちた町並みに溶け込むように泊まり、タイムスリップしたような滞在をお楽しみください!』とのことです!


「たけはら町並み保存地区」にある古民家を利用してできたお食事処ののんびり亭さん。
家庭的な料理、旬の魚や旬の野菜、おかみさんがひと品ひと品手づくりするお袋の味が魅力のお店です!


築100年以上経つ「旧礒辺邸」を改装し和風カフェとして2019年3月にオープンしました「茶寮一会 -ICHIE-」さん。
古民家ならではの趣ある空間でゆっくりした時間を過ごしながら挽きたての珈琲や抹茶、スイーツなどが満喫できます!


最後に「たけはら町並み保存地区」にある老舗醤油醸造元が営む広島焼きのお店。
築200年を超える醤油蔵を改装した空間で、ふんわりと焼きあげた美味しい広島焼きが堪能できます!
お好み焼き ほり川/たけはら町並み保存地区の一角にあるお好み焼きの名店のご紹介!

そして、最後の大取りはこちら!


映画『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』です!

そうなんです!
『そんな貴重な町並みは、今でも時代劇などのロケ地として利用されています。』が、まさにこれ!
残念ながら新型コロナの影響で公開が2021年に延期されてしまいましたが、興行収入がシリーズ累計125億円突破の大ヒット作、『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』のロケ地としてここ「たけはら町並み保存地区」が利用されています!
どこがどう映っているか楽しみですね!
『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』についてはこちら

歴史とエンターテインメントの融合によってこれからも「たけはら町並み保存地区」が貴重な財産として残ることを期待しています!

いかがでしたでしょうか!
歴史ある町並みの空気を感じていただければと思います!

でも、やっぱり百聞は一見に如かずです!
自分の目で耳で肌でその空気感を感じていただけると嬉しいです!

以上、製塩や酒造で栄えた「安芸の小京都」趣き深い町並みが残るマッサンの故郷、たけはら町並み保存地区のご紹介でした!

 

~里山倶楽部は、関西の田舎暮らしに最適な古民家・中古別荘・中古ログハウスの物件をご紹介する
田舎暮らし物件専門の不動産会社、家住楽気(やすらぎ)が運営する田舎暮らしの総合情報サイトです。~

合同会社家住楽気(免許番号:大阪府(1)第61607号)
TEL 06-6210-7035 FAX06-6210-7036
https://www.yasuragi-inakagurasi.co.jp

関連記事

  1. 水の郷百選!美山の名水「神田の水」!

  2. 夢の世界へようこそ!大人も子供も楽しめる「藤子・F・不二雄ミュージアム」!

  3. 新静岡でご当地名物を食す!桜えびと釜揚げシラス丼と静岡おでん!

  4. natural udon「 凛 」/大阪市住吉区役所前のカレーうどんと玉子かけごはんのお店

  5. 桜咲く四季を感じる我が実家!

  6. 新生「JR大阪駅」&ブランニュー「グランフロント大阪」!